皮膚科(神戸市垂水区)坪井皮フ科|アトピー性皮膚炎やじんま疹等のアレルギー疾患を始め、湿疹・にきび・いぼ・ほくろ・シミ、やけどや原因不明の発疹・かゆみなどのあらゆる皮膚トラブルに対応。
紫外線治療(ナローバンドUVB・エキシマライト)も行なっております。アトピー性皮膚炎や乾癬、掌蹠膿疱症、白班 等でお悩みの方、ご相談ください。

赤ちゃんからご高齢の方まで皮膚のトラブルはお気軽に神戸・垂水の坪井皮フ科ご相談ください

お知らせ

  • イベント

    2017年3月28日より帯状疱疹ワクチンの接種を開始しました。(50才以上の方が対象です)

    帯状疱疹は、神経節に潜伏している水ぼうそうウイルスが、ストレスや過労、老齢、抗がん剤治療・日光等の刺激などにより免疫力が低下した時に、神経に沿って再活性化して起こる病気です。後遺症として 重篤な神経痛が残った場合、数年も続いたり、それによってうつ症状や寝たきりになる事があります。
    ワクチンを接種する事で、発症、重症化のリスクを下げることができます。

    帯状疱疹ワクチン:7,000円(税込)※診察料含む
  • イベント

    2016年12月1日より 最新の男性型脱毛・薄毛に対する発毛効果の高い内服薬ザガーロの価格改定しました。

    6月に最新の男性型脱毛・薄毛に対する内服薬ザガーロが発売されました。作用機序の違いによりすでに発売されているプロペシア(フィナステリド)より高い発毛効果が期待され、特に前頭部の脱毛に有効であると考えられています。
    ザガーロ 30日分:8,500円(税込)※診察料含む
  • イベント

    2016年6月27日より男性型脱毛・薄毛に対する内服薬プロペシアの後発品フィナステリド(ファイザー製薬)の価格改定しました。

    6/27より男性型脱毛・薄毛に対する内服薬フィナステリドを6,000円→4,200円へ価格改定しました。
    フィナステリド(ファイザー製薬) 28日分:4,200円(税込)※診察料含む
  • イベント

    2016年2月19日より最新式のエキシマレーザーを導入しました。

    アトピー性皮膚炎や尋常性乾癬、掌蹠膿疱症、尋常性白班、円形脱毛症、手足湿疹などに対しての治療に、最新式のエキシマレーザーを導入しました。
    従来の紫外線療法より良好な効果が期待でき、副作用もほとんどありませんので、お気軽にご相談ください。
  • イベント

    2015年11月5日 神戸新聞朝刊「カルテQ&A」に当院院長が回答する記事が掲載されました

    2015年11月5日 神戸新聞記事11/5(木)神戸新聞朝刊「カルテQ&A」で、首や脇にできるいぼについての質問に当院院長がお答えしました。いぼについての一般的な話から、今回のアクロコルドンといういぼの一種まで、その原因から治療法まで幅広く回答しました。

    〈2015年11月5日 神戸新聞記事〉
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    2015年5月21日 神戸新聞朝刊「カルテQ&A」に当院院長が回答する記事が掲載されました

    2015年5月21日 神戸新聞記事
    5/21(木)神戸新聞朝刊「カルテQ&A」で、成人型アトピー性皮膚炎についての質問に当院院長がお答えしました。
    外用薬、内服薬、光線治療から、最新のプロアクティブ療法、シクロスポリン内服まで幅広く回答しました。

    〈2015年5月21日 神戸新聞記事〉
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    2015年4月1日より男性型脱毛・薄毛に対する内服薬プロペシアの後発品が発売されました

    4/1よりアメリカの大手医薬品ファイザー製薬よりプロペシアの後発品フィナステリドが発売されました。
    フィナステリド 28日分:6,000円(税込)※診察料含む
  • お知らせ

    2015年2月5日 神戸新聞朝刊「カルテQ&A」に当院院長が回答する記事が掲載されました

    2015年2月5日 神戸新聞記事
    2/5(木)神戸新聞朝刊「カルテQ&A」で、
    乾癬治療についての質問に当院院長がお答えしました。
    外用薬、光線療法、内服薬から、最新の生物学的製剤まで
    幅広く回答しました。

    〈2015年2月5日 神戸新聞記事〉
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    2014年9月20日 ラジオ関西「みんなの健康相談」に当院院長が出演しました

    9/20(土)朝7時50分からのラジオ関西「みんなの健康相談」において、手湿疹のご相談に当院院長がお答えしました。
    原因・治療や予防法等についてお話ししました。
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    2014年6月1日 国立京都国際会館で開催された日本皮膚科学会総会に参加してきました

    6/1(日)日本皮膚科学会総会に参加してきました。

    アトピー性皮膚炎や爪の病気など、興味深い情報を多々得ることができました。特に今回は、最新の医療である生物学的製剤による治療について、基礎から治療成績・副作用までじっくり勉強してきました。

    現在は、がんやリウマチなどの免疫疾患が中心ですが、皮膚科領域では乾癬をはじめ、アトピー性皮膚炎や蕁麻疹(じんましん)など今後の展開が期待されます。
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